2026年8月5日
金融インテリアショップ「Traders Base」の大きなビジョンを語る
子どもの頃、魚へんの漢字が書かれた湯呑みを見たことがある人は多いと思います。 鮪、鯖、鰯、鰹。 食卓や寿司店に置かれた湯呑みを眺めながら、「この漢字は何と読むのだろう」と考える。そこから魚の名前を覚えたり、漢字に興味を持つ。 あの湯呑みは、教材として作られたものではないかもしれません。 それでも、日常の中に知識への入口をつくっていました。Traders Baseが提案する「金融インテリア」も、同じような存在を目指しています。
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